7月15日(金)西谷流あるもの活かしでインバウンド発信! 〜人が唸る着地体験の作り方・発想の仕方〜

7月15日(金)
西谷流あるもの活かしでインバウンド発信!
〜人が唸る着地体験の作り方・発想の仕方〜

青森県弘前にてヤフーニュースにも掲載された「短命県ツアー」や雪が多い弘前、だったら雪を思い切っきり楽しんじゃおうと「雪かき検定体験」を開発したり、地域だからこそのあるもの活かして「おもしろ着地コンテンツを次々と発信し続けている着地型旅行会社「たびすけ」代表西谷さんを仙台にお招きします。

参考 先月弘前にて開催いただいた弘前インバウンド向けツアーレポート
IMG_0743-300x168
http://www.tohoku-inbound.com/?p=51

西谷さん流の地域にある資源を活かしながら、さらにそれらをこれから
東北へ来てもらいたい外国人にどう提案していくと彼らの心が動くのか?
外国人に限らず外から来た人にどう魅せていくと人はそこに行きたいと思うのか?これまで手がけたツアー実例も交えながら、これから考えている地域ツーリズムの展望についてもお話をいただきながら、彼の発想術を体験できる2時間セミナーを開催します。

タイトル
西谷流あるもの活かしでインバウンド発信!
〜人が唸る着地体験の作り方・発想の仕方〜

内容
1)東北インバウンド推進のための外国人向け着地ツアーの作り方と
組み立てるための発想術を学びます。
2)東北インバウンドの打ち手について。
3)参加者も含め東北インバウンドの一手を考える。

対象
東北にてインバウンド観光に携わっている方、またこれから携わろうと
考えている方(観光業だけにとどまりません、教育業のかたなどもぜひ)

目的
ないものねだりより、あるもんさがしで考える地域発想術を学びます。
それらを活かして東北インバウンドを盛り上げて仕掛けを一緒に考えます。

日時 2016年 7月15日(金) 14:00−16:30
会場 仙台市青葉区一番町3−3−19 ソノベビル4階
費用 3000円(税込・会場でお支払いください)
人数 15名
講師 着地型旅行会社「たびすけ」代表 西谷雷佐氏
111111

青森県弘前市出身。
東奥義塾高等学校を卒業後、ミネソタ州立大学マンケイト校で
産業心理学とスピーチコミュニケーションを学ぶ。
たびすけ合同会社西谷代表を務める傍ら、路地裏探偵団の団員と
しても活動中。まち歩きや地域の魅力発信から婚活まで講演活動
多数。

プロフィール詳細
http://www.tabisuke-hirosaki.jp/lecturer.html

主催  アトラク東北(株)&(株)ライフブリッジ
協力  センダイ自由大学&東北インアウトバウンドプロジェクト

お申し込みはこちらから
http://www.s-jiyudai.com/guidance/10268

You may also like...